ATサポート
AT インストラクターを配置しました!
miyasuku プロジェクトは、「あなたとともに」成長します。
これまで培った当社のITスキルを活用して障害者福祉領域において、意思伝達装置による意思決定支援やQOLの向上などを支援する AT (Assistive Technology)機器の開発をすすめています。
miyasuku の理念は「連携」
支援を必要とする方々のために「暮らしをゆたかにする」という視点で活動している団体、個人、学校関係者など、miyasuku プロジェクトと同じ理念を持つ多くの方々と出会いました。
miyasukuプロジェクトだけでは実現が難しいことが、多職種の仲間たちと連携することで実現可能となることがたくさんあります。
その一方で、IT機器を使用する技術のため、当事者や支援者に苦手意識があると導入に踏み切れないという話も耳にします。
これは団体においてもそうです。病院のプログラム、学校のカリキュラムなどに生かすことができない場合もよくあります。
この現実が「可能性」を逃しているのかもしれません。
その人に合った
AT機器(支援)をつなぐ

miyasukuプロジェクトの活動が広がることで、必要とする方々のQOL を高め、笑顔になってほしいと心から願っています。
そのため、miyasukuプロジェクトでは、(株)ユニコーンのスタッ フとして「ATインストラクター」を配置しております。
障害のある方々と出会い、家族と出会い、多くの経験を積んだ「ATインストラクター」と、あなたに適したテクノロジーを活用して、「ゆたかな暮らし」・「希望」をともに見つけていきましょう。
(株)ユニコーンは
★皆様のご要望に最大限お応えできるよう努力いたします。
★ATインストラクターは、miyasuku 機器だけでなく、
ご本人に最適な支援機器を探していきます。
派遣等料金の目安
(基本料金)
miyasuku プロジェクト(株式会社ユニコーン)は、「できる」の可能性を諦めません。
みなさまの要望には最大限おこたえできるように努力しますので、
ともに本人の「希望」に向かって努力するみなさまを精一杯、応援していくことをお約束します。

ATインストラクター
作業療法士
引地 晶久(ひきじ あきひさ)
これまで「できない」から「できる」へをキャッチコピーとしてICT機器(AT)を利用して重度の障害の仲間たちの可能性を最大限に引き出す努力をしてきました。
このたび、miyasuku プロジェクトとともにその活動をすすめます。
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経歴
西部島根医療福祉センター
一般社団法人できわかクリエイターズ

AT インストラクターのご紹介
